※セトリ有【 DAY5 〜秋元真夏 卒業コンサート〜 乃木坂46 11th YEAR BIRTHDAY LIVE 】

乃木坂46ライブ

本日、2023年2月26日は、
「 乃木坂46 11th YEAR BIRTHDAY LIVE DAY5 〜秋元真夏 卒業コンサート〜」
が横浜アリーナで開催されます。

※このブログではLIVEのセットリストを速報で随時、更新していきます。

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11th YEAR BIRTHDAY LIVE セトリまとめ

●2月22日 【 DAY1 〜全体ライブ〜 】 
●2月23日 【 DAY2 〜5期生ライブ〜 】
●2月24日 【 DAY3 〜4期生ライブ〜 】
●2月25日 【 DAY4 〜3期生ライブ〜 】
●2月26日 【 DAY5 〜秋元真夏卒業コンサート〜 】

DAY5 〜秋元真夏 卒業コンサート〜 セットリスト

2023年2月26日 「 乃木坂46 11th YEAR BIRTHDAY LIVE 」
DAY5 〜秋元真夏 卒業コンサート〜 in 横浜アリーナ

17:52 カマキリ(黒見)によるライブの諸注意
17:57 影ナレ:岩本蓮加・筒井あやめ
18:03 開演(アーニャの声で開演の挨拶)

M01.Overture
M02.ぐるぐるカーテン / C:秋元 M:全員
M03.おいでシャンプー / C:秋元 F:山下・与田 M:全員(梅澤の煽りでスタート、真夏のズッキュン)
M04.走れ!Bicycle / C:秋元 M:全員(久保の煽りでスタート)

MC1.秋元真夏(自分が参加していなかったシングルの3曲を披露)

ダンストラック(真夏以外が制服のマネキンの衣装で)
M05.制服のマネキン / C:秋元 F:絢音・賀喜 M:全員
M06.ガールズルール / C:秋元 F:梅澤・遠藤 M:全員(真夏さんがずっとやりたかったやつ→最初の煽り)
M07.太陽ノック / C:秋元 F:筒井・久保 M:全員

MC2.MC:梅澤美波
 (真夏→こんなに早いとは思わなかった)
 (絢音→現役の真夏さんリスペクト軍団、小指のマニキュアが実は赤じゃない)
 (遠藤→真夏さんが支えてくれた分、今日は頑張りたい)
 (山下→今日も「真夏、絶対転ぶなよ」ってスタッフさんに言われてた。絶対転ばないでくださいね)

VTR1(ナレーション:種崎 敦美)
秋元真夏:選曲にあたり大事にしてきたもの「後輩との絆」、初披露で最後の曲をやる
(何故か後ろにカマキリ(黒見)の姿が、、、)

M08.バンドエイド剥がすような別れ方 / C:秋元・菅原 M:5期生
 (曲間挨拶 菅原:これからも頑張るので応援しててください)
M09.ジャンピングジョーカーフラッシュ / C:秋元・筒井 M:4期生
 (曲間煽り 筒井→会場を1周する)
M10.僕の衝動 / C:秋元 F:理々杏・与田 M:3期生)
 (曲間挨拶 理々杏→1つだけお願い「本気のダンス」見せてください!→真夏のソロダンス)
 (曲終了時、真夏が決め顔→理々杏がお手本見せる→理々杏と一緒にズッキュン)

VTR2(ナレーション:種崎 敦美)
秋元真夏:ユニットへの思い。
女子カルをやった時にでんちゃんが並々ならぬ思いでやってくれた。
M11.口約束 / C:秋元 F:吉田・佐藤 M:金川・柴田・弓木・林

VTR3(ナレーション:種崎 敦美)
秋元真夏:一曲ずつ着替えたいw
2曲目は王道アイドル曲をやりたい、全力でやってくれそうな2人を選んだ。
M12.ごめんね、スムージー / C:秋元 F:阪口・田村

VTR4(ナレーション:種崎 敦美)
秋元真夏:憧れのユニット。お姉さんメンバーがかっこよく歌っていた。最後にかっこよく見せたい!
M13.魚たちのLOVE SONG / C: 秋元 M:筒井(クマノミ)・山下(タコ)
(あれだけ言っておいて真顔で着ぐるみww→途中でまさかの黒見(カマキリ)で登場ww)

VTR5(ナレーション:種崎 敦美)
秋元真夏:選抜発表→言葉だけでは出来ない難しさ
アンダーはまあやが引っ張ってくれてた、いなくなったあとは3期生達が思いを繋いで引っ張ってくれていた。
M14. 涙がまだ悲しみだった頃 / C:秋元 F:葉月・吉田 M:31枚目アンダー
M15. Against / C:秋元 F:中村・松尾 M:31枚目アンダー

MC3.MC:伊藤理々杏
 (真夏→一曲ずつ着替えたいって言ってたけど大変だった)
 (吉田→あふれるほど出てくるけど、握手会の楽屋で初めてツーショを取った時。)
 (黒見→14歳の頃から真夏さんは恩人、VTR撮影で真夏さんと2人だったのに2時間ずっとカマキリだった)

VTR6(ナレーション:種崎 敦美)
秋元真夏:パフォーマンスの魅力→強さの中にしなやかさ
乃木坂の転機になった2曲(レコード大賞受賞曲)
M16.インフルエンサー / C: 秋元・遠藤 M:31枚目選抜
M17.シンクロニシティ / C: 秋元 F:遠藤・賀喜 M:31枚目選抜

M18.好きというのはロックだぜ! / C: 秋元・賀喜 M:選抜(賀喜煽り→外周移動)
M19.帰り道は遠回りしたくなる / C: 秋元 M:オリメン+現選抜→最後全員
M20.最後のTight Hug / C: 秋元 M:全員

VTR7(ナレーション:種崎 敦美)
秋元真夏:最後のTight Hugについて→いつも誰かが卒業するたびに励ましてくれていたのがいくちゃん。
一緒に戦ってきた子と歌いたい

M21.言霊砲 / C: 秋元 M:久保・山下・与田(いもうと坂)
 (後ろに3人からの手書きメッセージ+曲間に3人からメッセージ→最後、真夏に向けて替え歌)
M22.忘却と美学 / C: 秋元 M:梅澤
 (曲間に真夏から梅澤に感謝と応援のメッセージ)

秋元真夏・梅澤美波
 梅澤:真夏に感謝の言葉と決意表明
 秋元:これからもキャプテンは大変だけど頑張ってほしい

M23.大嫌いだったはずだった / C: 秋元 M:絢音
 (2人で絶対にやりたかった、外周を2人で周る。曲間に絢音ちゃんから花束+メッセージ。)

秋元真夏からメンバーへのメッセージ
昨日まで見ていて卒業しても大丈夫だって思うくらい頼もしくなった。
たくさんの困難があったけど、乗り越えてきたからこそ今の乃木坂がある。
最終的に見据えてるゴールが同じであることが大事、みんなで見つけて目指していって欲しい。
アイドルとして世代交代が難しいって言われている中でも、ちゃんと世代交代できたかな!

最後は一番好きな曲
M24.ひと夏の長さより・・・ / C: 秋元 F:賀喜 M:全員

20:12 本編終了 


20:16 「秋元真夏 卒業セレモニー」開始
VTR(アーニャの挨拶でスタート)

OGからのVTRメッセージ
 (高山一実、松村沙友理、西野七瀬、白石麻衣、生田絵梨花、桜井玲香)

ドレスで登場、卒業の挨拶

改めまして、乃木坂46の秋元真夏です。
ちょっとさっきのVTRにびっくりしていっぱい泣いちゃったんですけど、卒業生のみんな本当にありがとう。
同期がいっぱい卒業していって、卒業っていうものを見送ることは誰よりも経験してきているはずなのに、
今こうして自分の番が来るとすごい味わったことのない感情になるんだなっていうのを実感しています。

ちょっとだけお話したいと思いますので聞いてください。
私が乃木坂のオーディションを受けたのは12年前の夏の2011年の8月だったんですけど、その当時のことを今もすごく覚えていて。
自分の意思で乃木坂に応募して、どんどん審査が進んでいって合格してそこからはどうなるかっていうの全然わからなかったですけど、
今こうして11年間同じグループで活動して、そこを旅立つ日に自分のアイドル人生を振り返ると、
高校3年生の18歳の時の私に「オーディション受けるってよくやったなぁ」って言いたくなるぐらい、本当にここに入ってよかったなと思います。

私の両親はめちゃくちゃ子供思いな人で、私にもとてつもない量の愛を与えてくれて、
いつも私を褒めてくれたり、温かくいつ実家に帰っても迎え入れてくれたりと、本当に優しい両親でそんな2人に育てられたから、
こうして乃木坂に入って、キャプテンを3年半勤めた時もみんなにたくさん愛を与えたいと思える人になったのかなっていう風に感じています。

もう本当に感謝を伝えたい人とか、恩返ししたい人があまりにも多すぎて、全部はここで伝えきれないんですけど。
メンバーにはさっき伝えさせていただいたので、
まずは1番近くにいてくれたマネージャーの皆さん、そして、乃木坂に関わってくれたスタッフの皆さん。
乃木坂というかアイドルのマネージャーさんとか、スタッフさんは本当に多分大変で、
年頃の女の子たちをいっぱい束ねるって、私もキャプテンをやって感じましたけど、みんな性格も様々だしその時によって感情も揺らぐことがあったり、大変なことを乗り越えるために戦っていたり、そういうみんなのいろんな姿をサポートしてくれて、マネージャーさんとか、スタッフの皆さん無しでは、 本当に活動できなかったなっていうのをすごく今感じます。

そして皆さんもご存じの今野さん。
今野さんもメンバーのことをすごい大好きで言ってくれて、 私たちに会うとすごい嬉しそうにしながら、ちょっと久々に会うだけなのに「俺のこと忘れてないか?」って言ってくるぐらいちょっと寂しがり屋な人なんですけど、
今野さんがこう乃木坂のメンバーをこうして守ってきてくれたから、私たちがのびのび活動して、こんなにグループを大きくできたんだなっていう風にすごく思います。

そして秋元先生。
秋元先生が書いてくださる歌詞を卒業したら、多分私は歌を歌うことはなさそうなので、もう歌えなくなっちゃうんだなって思うとすごく寂しいんですけど。
私が3年半前にキャプテンに就任した時に、すごく私にしては、珍しくネガティブな発言をたくさんしてしまったり、
多分私にはキャプテン向いてないっていうのを、先生にも直接言ってしまったこととかもたくさんあったんですけど。
その時に「まだキャプテンとしての経験がない、真夏にしかできないことがある」っていうお話をいっぱいしてくださって。
そのおかげで前を向いて、ここまで自信を持って「乃木坂46のキャプテンです」って言えるぐらいに成長することができたんじゃないかなと思います。

そして最後にファンの皆さん、
この会場にいる皆さんもそうだし、今回はチケットが当たらなかったよっていう方もたくさん聞いてるので、
多分今こう配信で見てくださってる方もいっぱいいるんじゃないかなって思うんですけど。
私のファンの皆さん、「私を応援してて、楽しかったですか?」
初めはアイドルになった理由も、「すごく目立ちたがり屋で人前に立ちたい」とか「いろんな人の注目を集めてみたい」とか
「みんなに見られたい」そういう理由からアイドルを始めたんですけど、
今、こうしてアイドルの幕を閉じる瞬間に思うのは、
アイドルとして「皆さんが1番楽しんでくれることを出来るアイドルになりたい」ということでした。
皆さんが本当にこれやったら喜んでくれるのかなとか、次のイベントとかライブとかでどこどこの席にいるよとか言ったら、それ絶対見つけたいとか思っちゃうし。
なんか皆さんが喜んでくれるなら、もうほんとにどんな無理でもできちゃうぐらい皆さんのことがほんと本当に大好きになりました。

4枚目シングルの制服のマネキンから、私は他の1期生より遅れてデビューをさせてもらいましたけど、
心細かった私を支えてくれたのも皆さんで、本当に私のアイドル人生は皆さんと共にずっと歩んできたんだなっていう風にすごく今思っています。
そして、こう1期生がたくさん卒業していって、私もアイドルとしての活動が一通り経験させてもらって全力でダッシュするっていう気持ちが少し落ち着いてしまった時、そういう時期があったんですけど、そんな時に今一緒に活動してる後輩の姿を見たら、今から未来に向かって走り出す子たちとか、今から先頭に立ってグループを引っ張ろうとしてる子とか、そういうもうスタートダッシュを今から切ろうとしてる後輩たちの姿を見て、「あ、もう1度全力で走るのもいいんだな」っていうのを、すごく感じることができました。
そんな素敵な後輩に囲まれて、今日、最後の日を迎えることができて、本当に幸せです。
生まれ変わっても、絶対乃木坂になりたいし、乃木坂のキャプテンを務めたいです。それぐらい大好きな場所でした。
11年間、本当にありがとうございました!

EN1.僕たちのサヨナラ / C:秋元 M:全員
EN2.2度目のキスから / C:秋元 M:全員

MC4.MC:梅澤美波
 (真夏→「僕たちのサヨナラ」はみんなで歌いたかった、歌詞間違えちゃったけどw)

メンバーからのメッセージ

5期生:菅原咲月

真夏さん改めてご卒業おめでとうございます。
真夏さんは、初めから5期生に対してすごく愛を持って接してくださって、時には厳しいことも言ってくださって。
でもそれは、真夏さんがすごくグループにとって、乃木坂に対してすごく愛があるからこその言葉だと思っていて。
真夏さんの言葉1つ1つがすごく私の中でだんだん大切な言葉になっていきましたし、これからも真夏さんに言っていただいた言葉を胸に活動したいなって思います。
このバースデーライブの期間で個人的に1つ思ったことがあって、私たち5期生が1番後輩なんですけど、
先輩方に甘えずに、私たちも自分たちの足で立っていかなきゃいけないんだなっていうのをすごく感じて、
次お会いする時に、絶対何倍も成長した姿を真夏さんにお見せできるように頑張りたいなっていうのがすごくありました。
本当に11年間お疲れ様でした。
すごくドレス姿が綺麗です。お疲れ様でした。

(真夏→きっと5期生には厳しいことを言ってしまったかもだけど、これからも頑張ってほしい)

改めまして、ご卒業おめでとうございます
4期生にも、そのなんて言うんですかね。愛を持って、愛のこもった言葉をたくさんかけてくださって。
この間の4期生ライブも「こういうところが良かった、もう言葉にも出来ないけど、本当にすごかった」っていうのを
すごい褒めてくださったのも、私たちも先輩方が卒業されていく中で、私たちの力でどうやって進んでいけるかとか色々いっぱい考えて頑張ったので、本当に真夏さんの顔を見ただけですごい安心しましたし、その言葉が聞けてすごい嬉しかったですし。
褒めてくださる時もあれば、「ここはもっとこうした方がいいよ」とか、「こういうところが足りてないと思うからこうした方がいいよ」とか、そういうことも教えてくださるし、なんてこんなに愛をいただいていいのかとか、何かお返しできたらいいなとかもずっと思うくらい嬉しかった。
私個人としても、本当に乃木坂に憧れてグループに入ってきたので、その憧れるからこそなんかこんな私がここにいていいのかなとか、こんな素敵な先輩方の隣に立っていいのかなとか思いすぎて、苦しくなる時もあったんですけど、そういう時に絶対に真夏さんは笑顔で助けてくださって。
去年のツアーも「かっきーがここに立ってくれて、ありがとう。本当に嬉しいよ」って言ってくださったのが本当に嬉しくて、真夏さんがいらっしゃらなかったら、私は本当にそこで絶対くじけて折れてたし、助けていただいた大切な言葉がすごい心にいっぱい残ってるので、これから先もその言葉を大切に持ちながら、乃木坂46を守っていきたいなって思います。
本当にありがとうございました。
11年間お疲れ様でした。

(真夏→背負いすぎないでいい。十分頑張っているから!)

まずは11年間、本当にお疲れ様でした。
そうですね、まず真夏さんキャプテンになられて1番最初の円陣の時かな。
うまくいかなくて、だけど今日は完璧な円陣でしたし、私たちは真夏さんが「やっちゃった!」って言ってた中で、不安とか将来への心配とかは1ミリもなかったです。
だけど、真夏さんと一緒にいる時間が長かったから、先輩の中では1番真夏さんが私たち後輩に涙も見せてくれて。
ある時、先輩がご卒業される時に、真夏さんが泣きながら3期生のところに来て、
「私、寂しがり屋だから、これからはそばにいてね」って言いに来てくださった時がありました。
その時に、 私たち3期生真夏さんの笑顔を1番側で守ろうってずっと思ってました。
だから、真夏さんがご卒業される日を絶対見送ろうって、笑顔で真夏さんに卒業おめでとうございますって言おうって決めてました。
だけど、本当に今日が来たら「行かないで」って思っちゃいました。
それだけ、真夏さんの存在が大きかったし、乃木坂がこんなにあったかいグループで居続けられたのは、真夏さんが居てくれたからです。
これからは、そんな真夏さんみたいな優しさを持って、後輩たちと一緒に乃木坂をもっともっと強くしていけるように3期生も頑張ります。
11年間、本当にお疲れ様でした。
そしてご卒業おめでとうございます。

(真夏→思い出がいっぱいありすぎるけど、みんなが導いてくれた。これからはみんなのことを一番応援する)

秋元真夏から梅澤美波への手紙

梅へ。
まずは今まで本当にありがとうございました。

副キャプテンになってからはもちろんだけど、
感謝の気持ちを伝えたいのは、梅たち、3期生が入ってきたばかりの頃です。
たくさんの先輩がいる中で、最初から失礼がないようにと、若いメンバーたちに礼儀を教えてくれてたり、
本来ならば、まだ自分のことでいっぱいいっぱいのはずなのに、
今の頼もしい3期生の姿があるのは、加入当初から土台を築いてくれた梅のおかげなんだろうなって振り返るとすごく感じます。
言葉にするのがすごく難しいんだけど、多分、梅は周りからあまり手のかからないメンバーだと思われているからこそ
少し後回しにされることがあったり、安心感から ちょっと大変なことでも任せたら、
どうにかやってくれるだろうって期待をされやすいと思う。
だからこそ、きっとさらに気持ちの整理が難しい時もくると思う。

でも、キャプテンだから、ああしなきゃこうしなきゃって思いすぎなくて大丈夫です。
梅自身が持っている性格と、土台がある時点で、きっと傍から見たら、もう十分すぎるくらいやってくれているし、
ちょっとのことでは、その信頼は崩れません。
メンバーにもたくさん頼っていいし、何より卒業したのに、相談するのは申し訳ないって思ったりせずに、
私にも気軽にわからないことを聞いてくれて大丈夫です。

もしも、そこに気を使ったら、そこで初めて私が梅に怒ります。
キャプテンという立場に無理をしないでね、なんていう言葉をかけられてもそれ自体が無理なことは、私もよく知っているから
辛くなったら、少し先の未来を見据えたり、深呼吸して、弱音も吐き出してね。

私が大変な時、何度も助けてくれた感謝の気持ちは、いくら伝えても伝えきれないけど、この先 何があっても私は一生梅の味方です。
そして、メンバーのみんなにも、最後の、乃木坂人生最後のお願いがあります。
キャプテンには、 どうしても、踏ん張らなきゃいけない時があります。
だから、梅のことを絶対に全力で支えてあげてください。
辛い時は、側に行って、寄り添ってあげてください、これが最後のお願いです。
今まで本当にみんなありがとう、こんなに尊敬できる後輩に出会えて、私は幸せでした。

2代目キャプテン、秋元真夏より

EN3.乃木坂の詩 / C:秋元 M:全員(曲間「11年間本当にありがとうございました!」)

最後に「ズッキュン」+最後の挨拶

21:05 終演
21:10 ダブルアンコール開始

DEN1.ハウス! / C:秋元 M:全員

21:15 トリプルアンコール開始

TEN1.ガールズルール / C:秋元 M:全員

21:20 終演

※秋元真夏、転びはしなかったものの最後に出口を間違えるw

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DetourGeeks管理者

佐藤楓のもとに集まり、佐藤楓の元に帰るべく絶賛遠回りをしているオタク達のオタ活や、自分の好きなことについて書いていくブログを集めた倉庫だと思って頂いて構いません。
出来る限り有益なブログをお届けするつもりではいますが、残念ながら保証は出来ませんw
おひさまのような温かい目で見ていただければと思います。

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