No.139【 舞台鑑賞 〜Day 1〜 『新・幕末純情伝』】【今日の佐藤楓】

舞台・ミュージカル

どーも、ぼーちゃんです(^o^)v

いよいよ、櫻坂46 5thシングル『桜月』が発売になりますね(^o^)v
明日届くのが楽しみすぎます!!

今日の佐藤楓

今日は、2月11日放送 『公式でんちゃんねる』についてです。
内容の一部を載せていこうと思います(^o^)v

【オープニング】
・バレンタインウィーク
・でんちゃんのしあわせな時間は、先日、友達が遊びに来て、夜中4時までゲームして、お昼に起きて、スーパーで買い物してキムチ鍋を作って、またゲームするというしあわせな1日を過ごした。おいしい米を3合食べた。
・マーさんは、でんちゃんとお話すること(おっおーんw)。はやく暖かくなったらゴルフ行きたい。

【でんおた】
・乃木坂工事中でのびりびりは、あまり記憶がなく、ビリビリより、床に膝をぶつけたときの衝撃を覚えている。チクッてくる感じ。
・松尾からのマグカップは、欲しい。
・プレゼントという言葉が好き。

【楽曲①】Am I Loving?

【雑学クイズ でんちゃんが正解】
・前回の解答、バナナの黒い斑点は、【バナドット】が巷で話題。

Q.ヘリウムガスの声が変わる正式名称は?
でん. アヒル化
A.ドナルドダック現象

Q.壁の木目が人の顔に見える現象は?
でんA.幽体離脱
A.シュミラクラ現象 

Q.掃除機のコードについている黄色のテープの意味は?
でんA.普通の答えは、ここまでしか伸びないだけど、子どもが掃除機のコードだと分かるように。
A.最低限伸ばしていいライン
景品 ダース6種類(^o^)v

【楽曲②】さよなら Stay with me

【シンパシーサロン】
・電子レンジの破裂音にびっくりする。 →ツボ◯
・ポケットに冷えた使い捨てカイロが入ったまま。→ツボ◎
※音色遺産の寒かったロケのときに、制服の袖にカイロを突っ込んでた。
・韓国ドラマなどで覚えた単語が出てくると嬉しくなる。→ツボ◎
・練り消しが流行る時期があった。→ツボ◎◎

【エンディング】
・『君のハートを捕まえに行くから、バレンタインは空けておいてね』

【楽曲③】僕が手を叩く方へ

メガネ赤札堂 presents 乃木坂46 佐藤楓の公式でんちゃんねる 東海ラジオ 2023/2/11(土) 11:30-12:00 #radiko #乃木坂46 #佐藤楓 #でんちゃん

『新・幕末純情伝』

前回のブログの続きです(^o^)v  No. 138【 舞台鑑賞〜Day 1〜『東京観光編』】

前回は、新宿まで行くところまででした。
新宿について、舞台会場の『紀伊国屋ホール』へ向かいました。

開演時間まではすこし時間があったので、カフェで過ごしてました。
会場に行くと、ゆっかーのパネルがお出迎えしてれていました。

そして、座席へ行くとめっちゃ緊張しました。B列だったので、2列目だと思ってたんですけど、実際に行くと、A列がなくなっていたので、実質1列目。しかも、ど真ん中だったので、焦りましたね。
ステージには、ゆっかーが使う刀が置いてあって、これを間近で引き抜くところを見れるのかと思ったらほんとドキドキでした。

そもそもこの作品についてですが、

劇作家・つかこうへいさんの作品ですが、2010年に亡くなりました。
それでも、つかこうへいさんの作品はずっと上演されていて、菅井友香が以前に参加した『飛龍伝2020』もつかこうへいさんの作品の1つでした。

そして、今回は、『新・幕末純情伝』という作品で、女性は一人だけしか登場しません。つかこうへいさん独特の論法「女、恋に狂わば時代を覆す」というテーマが壮大な物語を突き動かしていきます。
歴代の沖田総司には、牧瀬里穂、広末涼子、石原さとみ、鈴木杏、桐谷美玲、松井玲奈、、そうそうたる女優が並び、伝説とも言える歴史を作ってきました。
その役を『菅井友香』が受け継ぎました。

この物語のあらすじは、

徳川260年の泰平の世が、今まさに崩壊せんとしている文久3年。
武士になりたい一身で、京都への道を急ぐ一群の男達がいる。
近藤勇率いる、新撰組。
その隊士の中に「女」がいた。沖田総司。
小さい頃から男として育てられ、
ただひたすら剣の修行を強いられてきた孤独な女――。
風雲急を告げる、時は幕末。
勤皇、佐幕が入り乱れる動乱の京の街で、
総司は愛する土方歳三のため、
一人、また一人と勤皇の志士たちを斬り続ける。
そして、そんな総司の前に、一人の男が立ちふさがった。
その男こそ、日本に新しい時代をもたらす男。土佐の龍、坂本龍馬――。
裏切りと憎悪渦巻く暗黒の時代、
総司と土方、そして竜馬の胸を焦がす、熱い恋の行方とは?
そして、勝海舟、桂小五郎・・・ 幕末の若き志士たちが夢見た、
新しい時代の夜明けとは?

http://www.rup.co.jp/bakumatsu2023.html#intro

となってます。

このつかこうへいさんの作品の魅力のひとつは、セリフを早口で進めていくところだと思います。なかなか簡単にできることではないと思いますが、これが作品の臨場感がすごくまっすぐに伝わってきます。まっすぐに伝わってくるので、観ているこっちも緊張感が伝わって来ますし、力が入ります。

でも、ずっと力が入りっぱなしということだけではなく、笑いの要素も散りばめられていて、それも現代の時事ネタだったり、ゆっかー関連のネタも入ってきます。
今回でいうと、ルフィの件だったり、ゆっかー関連だと、「がんばりき」も散りばめられたり、『危なっかしい計画』とかも出てきていました。

そういった、緊張感や笑いがあるからこそ、殺陣のシーンも見応えがありますし、感動が生まれ、心に響くんだろうなと思いました。

この舞台では、ゆっかーは、女・沖田総司として演じていて、ほんとに全力でぶつかっている姿を最前列で観ることができて、それだけこの作品に対して本気で向き合っているんだなと伝わりました。たくさん練習して家の天井を傷つけてしまった殺陣のシーンもほんとかっこよかったです!!

この時代だからこその背景はありますが、現代・今に通じるものもあり、いまを生きていく上で考えながら生きていかなければいけないと思いました。
そして、今の時代の『新しい夜明けを』自分自身が主張していきたいです!!

もちろん、ゆっかーだけでなく、他の共演者の方も坂本龍馬、土方歳三、桂小五郎、近藤勇、勝海舟、岩倉具視などの役を演じていて、迫力があって、この時代の面白さを感じられました。
個人的に新選組隊士二宮を演じていた北野秀気さんがすごく目に止まりました。
演出の岡村俊一さんもほんと素敵舞台をありがとうございました。

先日、東京公演が千穐楽を迎えました。ほんとお疲れさまでした(^o^)v
神戸公演もあるので、最後まで走りきってほしいです(^o^)v

そして、ゆっかーのオフィシャルホームページができました(^o^)v うれしいですね!!

菅井友香オフィシャルホームページ

あと、自分と同じ公演に同い年のまいちゅんも来ていて、終演後、お見かけしました(^o^)v
乃木坂を卒業してから1年になりますね。同級生としてこれからの活躍も応援してます(^o^)v

舞台後は…

舞台後は、けんさん、あさくん、しょーへいくんと呑みました(^o^)v
Discordでゆうやくんも繋ぎながらわいわいやりました(^o^)v
個人的に、新年会となり、ようやく2023年が明けましたw
楽しい時間をありがとう(^o^)v

DAY2についてもまた書きます(^o^)v

では(^o^)v

ぼーちゃん(^o^)v

DetourGeeksの情報担当。
福島在住、91年生まれのイーグルスファン。フッ軽な遠征組。
主に野球、音楽、LIVE、旅行 などについて書いています(^o^)v

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