No.181【櫻坂46 3rd TOUR 完走おめでとう&セトリ振り返り(^o^)v】

櫻坂46

どーも、ぼーちゃんです(^o^)v

櫻坂46の3rd TOURが終わってしまいました。
楽しい期間はあっという間に過ぎていってしまいますね。

自分は4公演+最終日の配信、計5公演を観れました。
本当にどの公演も終わった後には、
『最高』『やばい』
の言葉ばかりが出てきてしまいました。

ツアーを通してほぼ同じセットリストでしたが、それでも公演ごとにメンバーのパフォーマンスのキレや表現力がどんどん進化していってるのがわかって、本当にすごいグループだなと思いました。

言葉がうまく処理できていないですが、最終日の大阪公演DAY2のリピート配信を観ながらセットリストを振り返っていきたいと思います。

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櫻坂46 3rd TOUR 2023 セットリスト振り返り

OVERTURE 〜 ダンストラック

今回のツアーは、5thシングル『桜月』を引っさげてのツアーということでもあったので、センターを務めた守屋麗奈がセンターに立ってのダンストラックが始まります。

かっこいい照明から点滅とともにメンバーが登場し、一列になってのパフォーマンス。
前回のツアーを思い出しますが、そこからさらにかっこよさも増しています。

そして、センターステージから大園玲が登場。笑みを浮かべた表情はやばかったですね。

Cool

1列でのダンストラックから、大園玲センター『Cool』

タイトル通り、クールな表情で、クールにキメキメなパフォーマンス。
髪をつかんでのパフォーマンスは癖がありますが、そのパフォーマンスにめっちゃ虜になっています。

半信半疑

再びダンストラックから曲に入りますが、
櫻坂のライブでは曲と曲の間にダンストラックが多いです。
そこも含めて、本当に目を離したくないほど引き込まれるパフォーマンスになっています。

からの半信半疑。
センターは、山﨑天ですが、この曲は、齋藤冬優花のパフォーマンスに目を引かれます。
BACKS LIVEでセンターをやっているのもあるかもですが、このパフォーマンスの天ちゃんのアイソレーションもすごくいいですが、ふーちゃんのパフォーマンスにもぜひ注目してもらいたいです。

あと、この曲の綺良ちゃんの表現力は、このツアーでめっちゃ変わったと思いました。

摩擦係数

前回のツアーでは本編ラストで披露していた『摩擦係数』をここで披露。
え?って思いましたが、ここでこの曲を見せることで、さらに会場の盛り上がりが一段階上がったと思います。
声出し解禁もあると思いますが、ラストサビ前の『ま・さ・つ』は楽しいですね!!

菅井友香のポジションには、齋藤冬優花が入っていて、あくびのパフォーマンスもしっかり引き継がれていましたね。

ほんとこの曲は、これをアイドルがやるのかっていうほど、かっこよすぎるのでこれが櫻坂といってもいい1曲なのかなと思います。

それが愛なのね

天ちゃんの煽りから始まる楽曲。
なかなかBuddiesが声を出す楽曲がない中で、声を出しながら、すごく盛り上がる1曲。

可愛い振り付けで、マネしながら楽しめる楽曲。
センターステージでの披露というのもあって、センステ近くで観たLIVEではより近い距離で見れたのは最高でしたね。

恋が絶滅する日

この曲は個人的に櫻坂の楽曲でも上位に入る、好きな1曲です。
曲調がドンピシャで好きなんですよね。
そして、パフォーマンスもいいんですよね。
終盤のパフォーマンスが好きですし、メンバーの同士がめっちゃ目を合わせているのもすごく楽しさが伝わってきていてほんと最高の1曲です。

ブルームーンキス / 偶然の答え

会場が青い照明に照らされて、ペンライトも青が一色になり、メンバーが白い衣装を身にまとって登場。
曲が聞こえた瞬間、Buddiesが思い浮かぶことは同じだと思いますwww

森田ひかるのセリフからの歓声。
最高ですよね(^o^)v

ツアーのDAY1では『ブルームーンキス』、DAY2では『偶然の答え』でした。
1回しか見れませんでしたが、見れたのは本当に良すぎてずっと泣いてましたね。
好きな曲としてあげる人も多いので、これからもっと披露してほしい1曲です。

五月雨よ

サイリウムが青から緑になり、天ちゃんがセンターの五月雨よ。

歌詞が1人ひとりの表情とリンクしているところがあって、とても心に響いてくるパフォーマンスを見せてくれます。

この曲は、綺良ちゃんが、渡邉理佐、菅井友香が務めていたポジションを引き継いでいます。
なので、櫻坂でパフォーマンストップレベルの小林由依とならんで踊る場面が多い曲なのですが、ゆいぽんのパフォーマンスにしっかりとついていっていて、自分の表現力をこのツアーでは身につけたと思いました。
ほんと心に響かせることができるパフォーマンスが見れてほんとすごい成長を見ることができて嬉しかったです。

もしかしたら真実

この曲は歌詞がほんとせつなすぎて、心に沁みる沁みる。
それに櫻坂のパフォーマンスがつくことによって、さらにせつなさが高まります。
守屋麗奈の儚さがより曲の世界観を作り出していて、自然と涙がでてきていました。

無念

BACKSメンバーの楽曲。
松田里奈がセンターで、上村莉菜・土生瑞穂がフロントに付いています。
まつりのセンターは嬉しかったですね。
タイトルが『無念』ということで、メンバーにも考えることがあった曲なのではないかと思いますが、それをしっかりとそれぞれが表現していて、より想いは伝わってくる1曲になっていました。

この曲の綺良ちゃんの表情もすごく好きでした!!

夏の近道

今回から参加している3期生の登場です。
櫻坂らしくダンストラックからスタート。バキバキに踊ってましたね。

そして、3期生楽曲『夏の近道』。
ダンストラックとは打って変わって、柔らかな表情になって、初々しさも見せつつも、パフォーマンスはレベルの高いものになっていて、去年11月の合宿から半年でここまでもってこれるポテンシャルはこれからも期待が高まる3期生に目が離せないなと思いました。

でも、このあとの3期生の自己紹介を聴いてると、まだまだ幼さもあるなと感じました。

魂のLiar

大園玲・山﨑天・藤吉夏鈴・田村保乃・森田ひかる・守屋麗奈のダンストラックから全員登場での『魂のLiar』。

クラップを通して、会場と一体となれるパフォーマンス。
『かっこよさ』そして『気持ち』で魅せるパフォーマンス。
楽曲の途中では、それぞれが違ったパフォーマンスを見せるところもあって、それぞれのパフォーマンスを観るのもすごくたのしかったです。

個人的には、小林由依はさすがだなと思いました。
武元唯衣のパフォーマンスもめちゃくちゃかっこよくて、気がつくと曲が終わるまで、ずっとちゅけを見ていた日もありました。

Nobody’s fault

森田ひかるのソロダンスから始まり、曲が始まります。
この曲は、やっぱり櫻坂の始まりの曲でもあり最強の曲だと思います。
Buddies感謝祭でのTAKAHIRO先生の説明を聴いて更に好きになっていました。

ほんとにここでの表情も半端ないものを見せてくれています。
森田ひかるのあの表現力、最強です。
そして、菅井友香のポジションにはいっている大沼晶保。晶保のパフォーマンスは憑依型ですが、まさしく完全に憑依したパフォーマンスを見せてくれています。

なぜ 恋をして来なかったんだろう?

憑依型といえば、藤吉夏鈴もその1人。
この楽曲でみせるあの笑顔。最高すぎますよね。
今回のLIVEでは、糸を使わないパフォーマンスで新たな見せ方を見せてくれました。
今後、どんなパフォーマンスが見せてくれるか楽しみですね。

流れ弾

田村保乃の見せるあの狂気に満ちたような表情でのパフォーマンス。
それの負けじと他のメンバーの表情、パフォーマンス。
自分はただただステージ上を見つめていつも観ていました。
すると、自然と涙が。。

Dead end

流れ弾で会場の盛り上がりを最高潮に高めた後の3期生のDead end。
盛り上がりをそのままに3期生がしっかりとその流れを受け繋いで、会場をさらに熱気の渦にしていました。
一番声出したのここかもなぁ〜

にしても、半年でここまでやれるっていうのがほんとある意味、末恐ろしい存在だと思いました。

条件反射で泣けて来る

3期からバトンを受けた天ちゃんのソロダンス。
この子も高校生っていうのを忘れてしまうほど、恐ろしすぎる表現力をもっている1人。

そして、前回のツアーでは1曲目を飾った『条件反射で泣けて来る』。
自分もこの楽曲は、条件反射で泣いちゃいます(泣)
ほんと歌詞が刺さるし、めっちゃ好きな曲調だし、何回聴いても泣いちゃいますね。

可愛らしいパフォーマンスもあるんですけどね。
踊れるようになりたい1曲です。

BAN

ツアーの初日から神奈川公演2日目までは、先輩たちが披露していて、3期生が合宿やおもてなし会で見せたパフォーマンス以上のものを見せつけていましたが、

神奈川公演3日目で事件が起きましたね。

最初のセンターにいたのが石森璃花、そして3期生。
おもてなし会ぶりに3期生が『BAN』を披露しました。
やべぇ〜ってなっていましたが、それだけでは終わらず、
1番が終わると、後ろから先輩たちがめちゃくちゃかっこよくステージに出てきました。
2番の『BAN』は、先輩たちが3期生以上の気迫をもったパフォーマンスを見せてくれました。

そして、ユニゾン。
先輩・3期生の今の櫻坂が存分につまったパフォーマンス。
息をするのを忘れそうになるくらい、あの時間を見入っていました。

桜月

前回のツアーでは、森田・山﨑・田村・藤吉の四天王という形がありましたが、そこから櫻坂がさらにひとつ上の段階へ行く上で欠かせなかったのは、守屋麗奈の存在だと思います。

ラヴィットなどで注目されるようになっていったれなぁがセンターになった桜月。
れなぁの表現力、見せ方がほんとに櫻坂に大きなピースをもたらしたなと思いました。

にしても、桜月、ほんと良すぎますよね。
曲もパフォーマンスも、心の奥底まで響きに響き渡っている楽曲ですね。

本編ラストにふさわしい演出にもなってたのもよかったですね。

Start over!

アンコール1曲目。ついに解禁されました。
新曲、『Start over!』藤吉夏鈴のセンター曲。
MV解禁されてから、1回目観たときの衝撃はやばかったですね。

そこから50回は観てますね。

そして、ライブパフォーマンス。
めちゃくちゃやばいぃぃぃぃぃぃ。
かっこよすぎだし、度肝を抜かれたし、何度もみたいなっておもいました。
ほんとに最高でした。

センターの藤吉夏鈴は、最高すぎました!!
最後の涙、忘れないな。

Buddies

やっぱ、LIVEにこの曲は欠かせないですね!!
Buddiesでよかったなと思える瞬間だと思います(^o^)v

天ちゃんの真っ直ぐな言葉も嬉しいですね。

この曲のときは、レス祭りでした!!
たくさんの愛をありがとう(^o^)v

櫻坂の詩

ラスト楽曲。
最後はこれですよね。
歌詞がほんとに響く。
コロナ禍が収束してきて、LIVEに行けるようになって、声も出せるようになった。
みんなで声出して歌える。
この満開の桜をずっと忘れることはないだろうな。
ほんと、櫻坂に出会えたこと。
また会える日を楽しみにしてます。

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終演

リピート配信見ながら思ったことを、だーーーーーーっと書きました。
個人的に思ったりしたことなので、時間が経てば、もっといろんなこと思ったりしていくと思うので、このブログもいろいろ書き足したり、編集するかと思いますが、とりあえず、記録的な感じでアップしたいと思います(^o^)v

ほんとに櫻坂46、大好きすぎます。
いろんな個性をもっていますが、グループになるとさらに大きな力を発揮して、とてつもないパフォーマンスを見せてくれる。
もともとLDHが好きで、すごいパフォーマンスを観るのがすごく好きなのですが、櫻坂はほんと自分の好きなパフォーマンスをみせてくれるので、パフォーマンスを含め、すごく好きになりました。

どの楽曲も、いろんな表情をみせてくれる櫻坂46。本当に大好きです。
これからの櫻坂46にもずっと注目していきたいと思います(^o^)v

深夜テンションで書いたブログ、読んでいただきありがとうございます(^o^)v



でわ(^o^)v

【No.181】



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ぼーちゃん(^o^)v

DetourGeeksの情報担当。
福島在住、91年生まれのイーグルスファン。フッ軽な遠征組。
主に野球、音楽、LIVE、旅行 などについて書いています(^o^)v

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